『日本一のブログ道』プロブロガー藤井洋輔(ふじいようすけ)の『新しい遊びを紹介するブログ』@yuricafeブログ

名古屋住み/25歳/名古屋新守山で「日本一人と人が繋がるカフェ”YuriCafe”」を経営」/『日本一話せる友達ができるBAR』旅BAR名古屋経営/ゆるいブロガー(現在1ヶ月で46000pv)/趣味はカフェ経営、バー経営・カフェ巡り・バー巡り・ブログ発信・youtube発信・sns発信・人と話すこと・旅行・ゆりと遊ぶ。

タメ口で仲良くなる?仲良くなれる?もう全員タメ口でいいよ。「キスしよう。キス」

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タメ口で仲良くなる?仲良くなれる?もう全員タメ口でいいよ。「キスしよう。キス」

 

どうも、よーすけだ。
普段は名古屋の栄と守山で、「友達ができる」「人と人とが繋がる」”YuriCafe” ”旅カフェバー夢port”の経営をゆるくやってるよ。

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僕の仕事はみんなと仲良くなること。

これからは、名古屋守山区の「yuricafe」の店頭に立って、みんなと絡んだりお話ししていく仕事をやる。

そして言う前でもないが、僕は人が大好きだ。なので、すげー仕事自体は天職だと思っている。

しかし、1ついつもモヤモヤすることがある。

それは「僕はキミとタメ口で話したい」だ。

 

世界の人口はおよそ73億人。

1日に3人の新しい人と話すとして、80歳まで生きたなら、生涯で87600人と会うことになる。

これをみんなはどう思うか置いといて、僕はとても「そんだけしか会えないのか、今会った人を大切にしよう」となるのだ。

しかも、なんならただでさえ、一期一会の多い仕事だ。
「また遊ぼう」「また来るね」なんて言葉は、もー聞き飽きたし、大体繋がったその後は僕から連絡しないと、平気で月日が2.3年と経つ。

 

だからこそ言いたい!

俺とは「もーいいやん!タメ口で本音でしゃべろうや!」と。
なんとなく、「今日はさぶいね」みたいな薄すぎる会話は辞めよう。
無駄な距離の取り合いは辞めようと。

キミが求めるなら、僕はもっとキミと仲良くなりたいし、なんなら何でも話せる仲になりたい。
「まだ1回目だから、そんなに仲良くなれなかった」なんて言わせたくない。

「まだ1回目だったけど、長年付き合ってるぐらい仲良くなった」と言いたくなるような関係を。

 

だから、僕とキミはタメ口でいこう。

もちろんタメ口だから仲良くなったわけではないんだけどね。

だけど、タメ口使った方が仲良くなった気しない?
自分の親友ってさ、タメ口じゃない?
敬語で親友って少なくないだろうか?敬語でめちゃ仲良い人って少なくないだろうか?

他の人は知らないけど、僕は初めて会った時から、タメ口でいいよ。

年は関係ない。べつに0歳〜200歳まで何才でもウェルカムだ。
「どれくらい稼いでるの?」「どういうことがあっていまにいたったの?」
とか別にぶっこんだ質問もいいよ。

何が言いたいのって、そういう人間もいるということだ。(少数派だと思うが)

 

もーキスしてるやん!

ぐらい距離が近くても僕は気にならない。
だからガンガン来てくれよ。
即興コントはじまるぐらい、バシバシいこうぜ!笑

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