『日本一のブログ道』プロブロガー藤井洋輔(ふじいようすけ)の『新しい遊びを紹介するブログ』@旅BAR名古屋ブログ

大阪出身で名古屋住み/1993年8月29日の25歳/転職22回/4つクビ/天才発達障害者(ADHD)/元お笑い芸人/新しい遊び"挑戦系"youtuber(旅BAR TV)現在1ヶ月で57000pv/プロブロガー(日本一のブログ道)現在1ヶ月で31000pv/『日本一話せる友達ができるBAR』旅BAR名古屋経営/名古屋新守山で「日本一人と人が繋がるカフェ”YuriCafe”」を経営」/職業は『プロ遊び職人』/僕の頑張る理由が皆んなの頑張る理由に。「僕にできないことはない、天才だから。」

《1日体験》議員インターンシップで学んだこと【感想・内容・なぜやるの?】感じたことを全暴露?

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《1日体験》議員インターンシップで学んだこと【感想・内容・なぜやるの?】感じたことを全暴露?

 

やほ!最近動画撮影に絶賛ハマりすぎの、旅BAR運営&ブロガー&youtubeのふじいようすけです。

今回は名古屋東区の市議会議員の”くにちゃん”にお願いして、

”1日議員体験”(正確にいうと2日)をやってきたので「改めて自己紹介」「なぜ体験しようと思ったの?」「体験内容・学んだこと・感想」を全暴露で書きます!

正確にいうと”書けない内容・感想”もあるので、聞きたい方は直接聞いてくれアルね!笑

 

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今更だけど自己紹介させてよ!「おっす!おれ”ふじいようすけ”」

僕は普段出会った人に「旅BARというバーの清掃員を派遣社員でやってるよ!派遣切りこええぇぇ」なんてフザケてるせいもあり、あまり僕がどんな人なのか知らないと思うので改めて自己紹介するね!

ぼくは1993年、大阪で産まれました。

幼稚園の時から”言語に問題ありまくり”で言葉が全く理解できなかったり、話せない上に、おとなし過ぎて反抗できない人間で、殴られたり蹴られたり、リンチされたりで、4歳にて速攻居場所がなくなり「ハイパー根暗引きこもり」に。

親にたくさん心配させたのを覚えてる。見守ってくれてありがとう かあちゃんとおちゃん。

そのまま「自分の居場所が欲しいな。」と妄想して生活。

高校は東海で偏差値最下位の学校に行き、憧れの警察官を目指しましたが、志なかばで挫折。職場や社会に馴染めず転職を繰り返す日々…。

そこから2015年に全国で人と人が繋がる交流会を開いたり、シェアハウスの運営に携わり2016年は名古屋栄で「旅BAR 名古屋」を立ち上げて「日本一話せる友達ができて人生が加速する居場所」として運営。

そんなことを繰り返したら気づくと自分にはたくさんの居場所が。そこから「今度は僕がみんなの居場所をつくりたい!」と気づいた。

今後も、ひとつ所に留まることができないぼくは、あちこちで「居場所や心の拠り所」をつくり続けていきます。

 

なぜ”僕”は議員体験しようと思ったのか?

「おもしろそうだから!!!!!」というのは半分冗談で!!笑

2019年4月の市議会議員or愛知県議会議員になるための「統一地方選挙」に出馬を目指して勉強したいから!

実は僕今年の8/29日で25歳の誕生日。そう!来年から丁度出馬できる!ラッキー!

 

議員に立候補する理由

”だいぶざっくり”とだけど本音を書くね!

正直もちろんやるからには、かなりガチでやるわけなんだけど、

・そもそも僕は”コドモゴコロ”がとかいうお菓子が大好物で!いつなんどきだって”夢見がち”で”ロマン”とか”挑戦”とかを求める。(あ!お化け屋敷とジェットコースターは苦手!笑)

今回、計算の結果 1%も当選確率は無いんだけど、その”人生逆転バトル カイジ”な感じが僕にはたまらない。笑

僕は”小学生”だった時の、”全力鬼ごっこ”に、”かくれんぼ”!あの純粋に周りを気にせず目の前に一直線だった時の、あの感覚が大好きで!あの感覚なんよね!今!ほんとに!正直そんな感じ(どんな感じやねん)

 

もっと多くの人と遊べるから。僕は色んな人と遊ぶ(関わる)のが好きだ。その規模感が増えたのが議員のイメージ。

一緒にみんなで未来を少しでも楽しいほうに変えていきたいなー。

あぁ想像するだけで楽しいぞ。

 

・僕のやりたい「居場所作り」をもっと加速させれるのでは無いかと思ったから。

ぼくは生まれてから19歳までのほとんどの時間を1人・・・。いや正確にいうと家族と過ごしました。

そこからもシェアハウスや旅BARなどの居場所があったから今まで生きてこれた、そう言っても過言ではありません。

しかし、実際は家庭、学校、会社。それ以外の逃げ場の少なさを実感しているし、それらをネットやリアルを駆使して、地域をガツンと変えていく”議員”という仕事を手段に「もっと”人の繋がりができる場所”や”居場所”を作ることができるんじゃないか。」

名古屋から、いろんな仕組みを変えてくことができるんじゃないか。そう思ったからです。

 

出馬のハードル下がったらなんかオモレーなと思った。

正直、ぼくは政治のことがほぼよくわかってない。誰が、どこで、何のために決めているのかもわからない。(最近ちょっと知った)ましてや、ぼくらのような若者と呼ばれる世代の意見は決して通らない。自分とは関係のないものだと思ってきた。

お恥ずかしい話、貯金も0で、出馬に必要な供託金の50万はクラウドファンディングでお金を集めて挑戦しようと思っている。

こんなキングオブカスのぼくが立候補することで、今後お金の無い人や知識のない人が選挙に出るかもしれない。いろんな人が今よりハードルを感じることなく、政治に参加してみることができるかもしれない。そう思い、立ち上がってみた

「ちょいカラオケいこーぜ!」「バンドくもーぜ!」「海外旅行いこーぜ!」ぐらいまで「来年議員に立候補しようぜ!」みたいな若者が増えたらなんかおもろくないですか?笑(現議員からしたらうっとおしいと思う人もいるかもやけど)

・出馬しようと思ったキッカケは、旅BARでたまたま東区議員の”くにちゃん”に出会って、話を聞いていたら、気持ちを止めれなくなった。笑(結構シンプル)

 

1日議員体験の率直な感想と学んだこと。

ようは何が言いたいかというと、とりあえずお世辞抜きでバチくそ楽しかった。笑

 

「結局議員ってどんな仕事やねん」に対する、今の僕の答え。

街の人達と仲良くなり、たくさん悩みや解決方法などを聞き、それをまとめて議会で提案して、街を変えて、街の人たちに貢献していく街の代表人。

そのために、いかに街の人と信頼関係を築くかを常に考える仕事。そう考えると、”人が大好きな人”じゃないと絶対続かないだろうと感じた。

そして資金力もあったほうが、人を雇えたり(秘書)、販促で知名度をあげれるので資金をいかに集めるのかも大事。

あと、やはり党に入るとなると、しがらみ(下手な発言や行動の縛り)などもある雰囲気だったので、そこは気になるが、基本の活動は自由で、ある種”ノマドフリーランス”。

頑張れば4年越しに”投票数”という形で結果がわかるし、頑張らなければ落選し「街で一番有名な公認ニート」となる。笑

 

さいごに

今回の1日議員体験は、まだ序章中の序章に過ぎず、僕自身まだまだ、来年に向けたくさん議員インターンを通して学びや体験をしていく予定なので随時僕のブログに全暴露公開していきます。

もっと詳しく聞きたい方は僕のメアドに連絡か、旅BAR名古屋に来てお話ししましょ!

youske33333333@gmail.com

 

あと、もし一緒に2019年4月の選挙に一緒に出てくれる人(出馬or一緒に協力)も募集中なので、

ぜひ連絡待ってるぜよ!!青春しよう!もしくは”エンジョイ”して”炎上”しよう!笑

という事で見てくれてありがとう!この記事ちょっとでもええなと思ったらシェアしてくれたらめちゃ嬉しいです!

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