『日本一のブログ道』プロブロガー藤井洋輔(ふじいようすけ)の『新しい遊びを紹介するブログ』@旅BAR名古屋ブログ

大阪出身で名古屋住み/1993年8月29日の25歳/転職22回/4つクビ/天才発達障害者(ADHD)/元お笑い芸人/新しい遊び"挑戦系"youtuber(旅BAR TV)現在1ヶ月で57000pv/プロブロガー(日本一のブログ道)現在1ヶ月で31000pv/『日本一話せる友達ができるBAR』旅BAR名古屋経営/名古屋新守山で「日本一人と人が繋がるカフェ”YuriCafe”」を経営」/職業は『プロ遊び職人』/僕の頑張る理由が皆んなの頑張る理由に。「僕にできないことはない、天才だから。」

なぜ【日本一話せる友達ができるBAR】を名古屋でやろうと思ったの?【旅CAFE&BAR名古屋】

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なぜ【日本一話せる友達ができるBAR】を名古屋でやろうと思ったの?【旅CAFE&BAR名古屋】

 

どうも!

名古屋栄で「日本一話せる友達ができるカフェバー」”旅カフェバー夢port”の経営と、

名古屋新守山で「日本一人と人がつながるカフェ」”YuriCafe”を彼女と経営している、

現在、名古屋住みの25歳、

youtuber(旅BARTV)ふじいようすけです。

「よーすけはなんで日本一話せる友達ってコンセプトでバーを名古屋でやろうと思ったの?」

みたいな質問を、ここ3年間でかなり聞いてもらってるので、今回はそれをブログに書こうと思う。

ついでにこれは僕の想いなので、他のメンバーに聞くと全然違う理由を言うと思います。笑

 

そして、僕は天才的な気分屋で、一秒一秒言うことやることが変わる、一貫性のない、頭ん中エンターテイメント野郎なので、

「なぜやろうと思ったのか?」は、聞いてくれる度にコロコロ変わるはずです。笑

 

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ただなんかの分野で日本一を取ってみたかった。かっこいいやん。

僕は小学校は空手、中学は柔道、高校はボクシング、大学は総合格闘技をやったり、

まー他にもいろいろやってきたんだけど、なんか中途半端に、地区で一位、大阪で一位、愛知で一位、店内で一位。

とかばっかで、あらゆることから結局逃げてきてしまった。

 

なので、せっかくバーをやるなら、日本一を取ったほうがかっこいいなと思って、目指してみた。

たった一度の人生だしね。ロマンチックに生きようぜ。ボーイ&ガール。

 

目指すべき場所があったほうが、仲間が集まりやすいと思ったから。

ワンピースなんかはわかりやすい「日本一の海賊王になる」という旗があるから、仲間は集まるわけで、

これが、「なんかたのしいことしたいんだな〜」だったら、仲間どころか、こんな人気漫画にはなってなかったはず。

なので、僕はわかりやすい「日本一話せる友達ができるバー」というコンセプトをつけた。

 

僕は小中高と友達が少なかったから友達が欲しかった。

昔いじめられたりで、友達がいない過去があるので、人の何倍も「なんでも話せる友達がほしい」という気持ちが強かった。

しかしそういう居場所は見つからず、「ないならつくるしかね〜」と思って、作った。

そして、自分が欲しかった場所を再現した。

 

僕の天才的な才能は、「友達作りと、人と人をつなげる」ことだと自覚していたから

小中高、友達がいなさすぎた反動で、「友達を作るためには?」ということを人一倍考えてきたこともあり、

バーをやる前あたりには、「よーすけって友達作るのと、人と人をつなげるのマジですげーよな。」と言われまくる状態になったので、

「俺の天才的な才能を披露してやるぜ!」という厨二病な感じはあった。笑

 

実際は、もっと上には上がいるけど、

色んな意味で、今も「つくづく愛される男だなぁ。よーすけは!」と自負してる(自分で思ってるところがツボw)

 

最初は「名古屋で1番」を目指していたけど、やりはじめてみたら、思いのほか1位とるの楽勝そうだったから。

最初はビビって「名古屋で一番友達ができるバー」にしようと思ってたんだけど、

やっていく中で、思ったよりライバルが少ないのと、そもそもそうやって掲げてる場所もなかったし、

死ぬほどそういう場所を回ったが、僕が納得する場所がなかったので、

「これならよゆうでかてんじゃね?」と感覚が察知したため、

「日本一話せる友達ができるバー」に変えた。(ちょーしのっててごめん。でも本当におもってるんだもん。笑)

 

テレビや雑誌や、人に紹介したくなる場所にするためにはインパクトがないとダメだと思ったから。

どうせバーを経営するなら、色んなメディアに取り上げられたら嬉しいなと思っていたのだが、

「ちょっと美味しいオムライスが。。。」

そんなんじゃ、人に紹介されたり、メディアに紹介されるわけないので、

インパクトのある「日本一話せる友達ができるバー」にした。

 

名古屋でやった理由は、ご縁があったから。

 

「バーをできる物件が名古屋にあるんだが。。」と初めて声をかけてもらったのが名古屋だったから。

僕はバカなので、これが大阪なら大阪でやってたし、アメリカならアメリカでやっていただろう。笑

 

日本一話せる友達ができるバーになってみて、メリットは????

県外からめちゃ人来るし、色んなメディアに取り上げられるし、

「よーすけさんテレビで見ました」とか言われたりするし、名古屋の観光地みたいになってきたし、

その結果売上も仲間も増えるしで、実際嬉しいことだらけ。

 

おかげで、バーからカフェ&バーに変わったし、

YuriCafeも彼女と経営できることになった。

チャンスが増えたよね。確実に。

 

「日本一話せる友達ができるバー」と言ってしまうデメリットは??

たくさんの人がくるので、叩かれたりすることも多くなった。笑

「大学生ノリ」とか「なれあい」とかね。笑

陰口も伝わってくることも・・・。

なので、メンタルが弱い人だと、しんどいかも。

 

ついでに、僕はそういうコメントをもらうと、

毎回「わざわざ来て、時間とお金を使ってくれた上に、コメントに時間を使ってくれてありがとう」

と思って、自分をなだめてる。笑

 

今回の記事についてまとめ

  • ただなんかの分野で日本一を取ってみたかった。かっこいいやん。
  • 目指すべき場所があったほうが、仲間が集まりやすいと思ったから。
  • 僕は小中高と友達が少なかったから友達が欲しかったから
  • 最初は「名古屋で1番」を目指していたけど、やりはじめてみたら、思いのほか1位とるの楽勝そうだったから。
  • テレビや雑誌や、人に紹介したくなる場所にするためにはインパクトがないとダメだと思ったから。
  • たまたま名古屋で友達多いし、詳しいから名古屋になった。

 

ということで最後まで見てくれてありがとう。

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