『日本一のブログ道』名古屋在住ユーチューバー藤井洋輔(ふじいようすけ)が第暴露

名古屋住み1993年生まれ/名古屋栄で『日本一話せる友達ができる場所』おしゃべりバーを経営/

名古屋の作曲家&DJ&シンガソングライター野田菜津実(のだなつみ)って知ってる?「天才図鑑を開くね!僕の親友を紹介させてよ?」

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名古屋の作曲家&DJ&シンガソングライター野田菜津実(のだなつみ)って知ってる?「天才図鑑を開くね!僕の親友を紹介させてよ?」

名古屋の作曲家&DJ&シンガソングライター野田菜津実(のだなつみ)って知ってる?「天才図鑑を開くね!僕の親友を紹介させてよ?」

 

どうも!旅BAR名古屋運営&ブロガー&youtuber

人と笑いと乾杯が大好き、藤井洋輔(ふじいようすけ)です。

今回は、DJ&作曲家&シンガソングライターの、

僕の親友であり天才の野田菜津実(のだなつみ)を紹介するね。

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野田菜津実(のだなつみ) とは?

1989/10/8日生まれ 愛知生まれ愛知で育った。

私は小・中学生の時人間関係に悩んでいた。

というのも、クラスの女子から仲間はずれにされるという、よくあるイジメだ。

 

当時はね、自分が悪いのかなと自分を責めたんだ。

「自分の性格が悪いんじゃないのか」

そうしてわたしは人付き合いと自分が苦手になった。

 

本当は周りに「助けてほしい」って言いたかった。

「どうしたらいいの?」って聞きたかった。

 

でもわたしは学級委員とかやったりするタイプで、成績も良くて、親にも学校の先生にもいい顔ばっかして周りの目線ばかり気にしてたからさ、

裏切って嫌われるのが怖くて本心を曝けだせなかったんだ。

ダサいしカッコ悪いよね。

 

そんな私は結局ね、

「一匹狼カッコイイな〜」と自分に無理矢理言い聞かせて、何もないふりをして学生生活をしてた。

 

そこで私は偶然ラップという表現に出会ったんだ。

その当時はかなり凄い感激した。

なぜならラップは私と真逆で、自分の感情を包み隠さずに表現するのだから。

 

そこから毎日ラップを聞いたり、歌詞を書いて自分の感情を表現するようになった。

そして気持ちは次第に自分も感情を”外にも”発信できる自分になりたいと思うようになった。

 

そんな思いがドンドン溢れ出てきて、中学校の卒業文章にはこう書いた、

「シンガーソングライター、ラッパー、dj、作曲家になる」「この道に決めた」と、

そこが私の小さな一歩。

 

そして、高校は絶対音楽ができる学校がいいと思い、

軽音部がある学校に入学して音楽に励んだ。

高校を卒業してからは、音楽の専門学校で”パソコンでの作曲”を専門的に勉強、

そこで人生初のDJの友達ができて、クラブ行くようになってdjも教えてもらいやるようになった。

 

他にも自分のオリジナル曲のデモCDを配りまくってたら

「めちゃいい!」って言ってくれる人がでてきて。

イベントにdjとして呼んでもらったり、オリジナルアルバムを作ってくれたりと、

いろんな人に助けられた。人のあたたかみを感じた。

ジャケット決めてくれたり、メイクしてくれたり、出演してくれる人、イベント誘ってくれる人

超楽しかったんだよね。ちょっと人が好きになった。自分のこともね。

 

しかし、専門学校卒業寸前、また一つ人生の道に迷った。

 

それは就活。

私は迷った。音楽業界での就職か、あえて私が嫌いでやりたくない業界に行って挑戦するか。

私は結局音楽とは関係のない「パチンコ業界」に入社した。笑

パチンコは嫌いで、タバコの臭い、音うるさいし、絶対行かないようなところで”ありえないことしたい”そんな今思えばキチガイだった。

 

結局、嫌いなことな上に、ブラック企業にたえれず、先輩も同期も辞めまくって、頼る人がいなくなり、

毎日心臓が痛くなりすぎで、病院通いになり、診断書をもらってパチ屋をやめた。笑

 

そしたら、運良く、音楽専門学校時代に知り合った。ゲームミュージック業界の人が、

スカウトしてくれて、個人で東京で活動するようになった。

 

そしてデモCDと名刺を配りまくってたら。

アルバムのプロデュースしてくれる人が見つかったり、ゲーム系のBGMを作る仕事をもらった。

 

しかし私は特別ゲームに対する情熱もイマイチ湧かない上に、

プロの作曲家達から、

鬱や過労で救急車で運ばれた話や、幻覚が見えるほど過酷な状況で仕事してるという話を聞いて、

「私ってそもそも楽しむために仕事してるよね?病院送りになるためにしてるわけじゃない」

と思って辞めようとしたが、ここでまた私の中で葛藤が生まれた。

 

「ここまできたならやりきった方がいいのか」

「また私は逃げるの??」

「私の人生ってこんなことするために生まれてきたの?」

 

と考えすぎてまた鬱で病院送りになってしまった。笑

 

そんな中、またわたしに転機が訪れた。

友人がやっているカフェに行ったら、ミュージカルのメンバーになる体験のチラシをくれた。

 

そこでビビっときて、「わたしの人生変わるかもしれん」と思って、メンバーとして加入した。

 

そこでまた多くの人に出会って、いろんな人の考え方を知って、

「自分の人生どうしたらいいんだ?」の答えが、「人とのつながりの中になにかあるかも」と気付き、

ミュージカルを作る中で、「本気で大勢の人と一緒に作る」ということの楽しさをかなり感じた。

 

そしてミュージカルが終わる頃、「わたしの本当に生きたい人生はなんだ?」という疑問に対して、

「わたしは原点である、音楽で自分を表現することをした」と気付かされ、

本格的に再始動する。

応援してくれる人、してくれてた人のためにも、わたしはわたしのすきを表現する。

 

今後もたくさんの曲を作って自分を表現していく。

いろんな人に感謝を伝えたい、今までお世話になった人に、

結果をキチンと出して、「本当に今まで色々関わってくれてありがとう」って言いたい。

それが私の本音。

 

他にもわたしは、自分の好きを通して、

かつてのわたしみたいに生きづらい生活をしている人に、素晴らしい世界があると伝えたい。

愛に溢れた助け合いの世界、こうしなきゃああしなきゃと思って辛い人生よりも、もっと自分の好きを大切にして表現する人生を。

一緒に楽しい世界に行こうよ?

 

 

野田菜津実の好きなこと

・料理やスイーツを食べる(チョコレート・チーズ)

・寝ること

・曲を作る披露(歌う)すること

・一人で本を読むこと

・大好きな音楽の世界観にひたる

・好きな人に会う

・素敵な空間でまったりする(森の中、自然の中、お洒落な場所)

 

野田菜津実の特技・できること

・ミスを見つけるのがうまい、資料を作る。

・提出物は期限内に出す。クオリティも高めに出す。

・人前でプレゼンや面接が得意

・オーケストラを完コピ

 

 野田菜津実の活動情報を見れる場所

・曲買える場所

https://natsumi.bandcamp.com/track/christmas-to-you

・ホームページ

http://www.mikanhappylifemusic.com/

 

さいごに。一緒に私の音楽を作ってくれる仲間を探しています。

 

アイデアマン、マネージャー、プロデューサーなど、

もし少しでも一緒に何かしら関わってみたいと思ってくれる方がいたら、

のだなつみのフェイスブックページから「藤井洋輔のブログ見ました!」と直接連絡してみてください!

https://www.facebook.com/natsumi.mikan

 

ということで見てくれてありがとうございます。

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